エイペックス美容外科の低い鼻整形
Apex Motto
Different skills, different result
Apex plastic surgery is professional and experienced.Apex specializes in cosmetic surgeries including
eye surgery, nose surgery, face lifting & anti-aging, and breast surgery
鼻と顔が全体の調和がとれるように!
エイペックスの低い鼻の整形は
顔の立体感を活かし、洗練された顔立ちに改善します。
個々のイメージと個性に合った鼻筋と鼻の形へ
デザインすることで、高い満足度が期待できます。
顔立ちとイメージを考慮したディテール設計
顔立ちとイメージを考慮した細やかな鼻ラインのデザインで、より均整のとれた顔と鼻のラインをつくります。
鼻筋と鼻先の自然な調和
鼻の長さ・高さ、顔全体のバランスを考慮して、自然で美しい鼻のラインをつくります。
目鼻立ちのはっきりした童顔
立体的な鼻筋と鼻のラインで目鼻立ちをはっきりさせ、若々しい印象へ改善できます。
Golden Ratio
低い鼻の矯正、
最も理想的な鼻ラインとは?
低い鼻を矯正する際に最も理想的な鼻のラインについて解説します。
鼻筋をきれいに高くするには、どこからどこまでどれだけ高くしたときに
最も自然でありながら洗練されて見えるかを決める必要があります。
最も理想的な高さは 二重ができる部位(鼻根部)から上がっていくもの
自然で、鼻背は 額から約2mmほど内側に入るのが
理想的です。
低い鼻の整形TIP
つまり、内側へ弓のように緩やかに反り上がり、鼻先は鼻筋よりさらに2~3mm上がるように
つくる形が高くなって終わる形が最も洗練されて見えます。それぞれが持つ
条件によって始点と形は少し違いが出ます。
Ideal Nose
エイペックスが考える理想の鼻筋
エイペックス美容外科が考える理想的な鼻のラインとは?
調和のとれた顔は、顔の曲がりがなく左右のバランスを保ち、額の生え際から顎先までの中間3分の1の部分に位置して顔の上下バランスも保ちます。理想的な側面は、鼻と額がなす角が135~140度であり、鼻先と唇がなす
したがって、自分の顔に調和する鼻整形のためには、自分の鼻の形をよく観察すると同時に、普段自分が好む鼻の形が具体的にどのようなものかを把握し、専門医と十分に相談したうえで手術を進めることが大切です。
角度は90~95度とされていますが、こうした数値よりも 大切なのは顔全体の調和を整えることです。
希望する鼻の形が顔とよく調和し、現実的に実現可能であれば、具体的な術式を選択して手術を執刀するのは医師の役割となります。
エイペックスの鼻整形は、専門医の豊富な施術経験とノウハウをもとに
1:1の正確な診断と体系的な手術プロセスで
ご自身に最も似合う効果を期待できます。
-
鼻の高さ
理想的な鼻の高さは顔を
より立体的に見せます。 -
135°~140°
95°~100°
鼻の角度
黄金角度の鼻はもちろん顔立ちまで
調和のとれたバランスに仕上げます。 -
鼻の長さ
適切な鼻の長さに
顔の黄金比を見つけ出します。 -
鼻の幅
顔の横幅の比率に応じた
最適な鼻の幅を見つけます。
Compare
開放型と非開放型の切開法の比較
オープン法とクローズド法の切開方法の違いを知り、適した方法を選ぶことができます。
| 開放型 鼻整形 | 切開方法 | 非開放型 鼻整形 |
|---|---|---|
| 鼻の穴と鼻柱を一緒に切開 | 切開部位 | 鼻孔の内側を切開 |
| 視野が確保しやすく鼻の内部構造を確認可能、 鼻の高さだけでなく長さも変えられる手術が可能 |
メリット | 内側切開のため傷跡が外から見えない |
| 医師の熟練度と個人の肌の状態によって 外側に傷跡が残る可能性あり、 手術部位の回復期間がクローズ法より長くかかる |
デメリット | 視野が狭く鼻の内部構造の確認が難しいため 熟練した医療陣の執刀のもと 矯正する範囲が広くない場合に可能 |
| ほとんどの鼻整形・鼻の修正手術に適用可能 | 適用 | プロテーゼで鼻すじや鼻先を単独で高くする際に適用可能 |
Who?
エイペックス低い鼻の整形
どんな方におすすめ?
エイペックスの低い鼻の整形の適用対象について見ていきます。
- 01 鼻が全体的に小さく低い場合
- 02 鼻先に比べて鼻筋が低い場合
- 03 鼻先が丸く低い場合
- 04 鼻筋が低く顔が平坦に見える場合
- 05 鼻が低く口元が突出して見える場合
Surgery
エイペックス低い鼻の手術方法
エイペックスの低い鼻の整形はどのように行われるのでしょうか?
オープン法の切開手術
鼻の中の切開が外部からの切開とつながって行われるため、鼻の内部構造を観察しながら手術を進めることができます。切開線が鼻の中の粘膜部分から鼻柱の外側へつながり、切開部が外部に露出しているため、手術前には把握できなかった部分を正確に診断でき、軟骨と骨の形を正確な位置で矯正できるので、鼻の形をより積極的に矯正することができます。


鼻筋(シリコン)
鼻先(耳軟骨)
鼻柱支持(耳軟骨)

切開
鼻の穴の内側と鼻柱を切開します。
繊細な剥離
鼻の皮膚を上に持ち上げながら軟骨と皮膚を剥離します。
プロテーゼおよび自家組織の挿入
シリコンで鼻筋を高くし、耳介軟骨で鼻先と鼻柱の支柱を強化します。
繊細な縫合
全体の調和を確認した後、切開部位を縫合します。
非開放型の切開手術
鼻の内側の粘膜部分のみを切開して外から切開部が見えないようにし、鼻中隔を切り取らずに行う術式で、外から見える傷跡の負担を減らすことができます。


シリコン

切開
鼻の穴の内側から切開します。
繊細な剥離
小鼻を形成する軟骨と皮膚を剥離します。
インプラント挿入
シリコンプロテーゼで鼻筋と鼻先を高くします。
繊細な縫合
全体の調和を確認した後、切開部位を縫合します。
自分の顔に似合う
立体感を生かした
すっと通った鼻ライン!
- # 高く洗練された鼻ライン
- # 高くなった鼻で際立つ顔立ち
- # 顔の立体感アップ
- # 相対的に頬骨の縮小、口元の突出感の緩和
